イクまで徹底痴漢!2話ネタバレ感想【気持ちよくなんかないのに!?】

わたしが書いてます。

ご訪問ありがとうございます!!

takahasi

 

サイト運営者のタカハシです。

こっそりと読める電子コミックで、エロ漫画を満喫してます。

今回も、エロ漫画漫画の魅力をお伝えしてきますよ~(^O^)

 

 

無料試し読みはこちら

無料試し読みはこちら

今回は、『イクまで徹底痴漢!』の第2話「そんな…ッ!パンツの中にまでッ」です。

【ネタバレ】 イクまで徹底痴漢! 第2話

初めて、電車の中で痴漢に遭ってしまった女子校生の

恐怖で声も出ない状態になりました。

次の駅に着いたとき、なんとか逃げることができましたが…

もう痴漢になんか

遭いたくないな~

瞳がそう思ってまた電車に乗っていると…

ぬぅ

背後から、両手でおっぱいを揉まれていました。

瞳はまた?

ドクン、ドクンとなり再び緊張が走りました (´д゚`ll)

もう、軽く触られるんじゃなくて、鷲づかみ状態ですよ。。

「おはよう

昨日の続きしようか?」

この痴漢は、瞳を狙っているし…

また、声をかけるなんて、すごい余裕があるんです。

痴漢って、知らない顔して、こっそりと触ってるイメージ。。

瞳ちゃん、今回もヤバいですよ。

おっぱいをしつこくもみもみされるし…

しかも、ブラをずらされて、乳首もコリコリされちゃいました。

おいおい!

電車の中でそこまでやるのかって感じですよ。

「お尻と一緒で胸も小ぶりだな」

乳首をちょんと指で触られると…

瞳ちゃんは、カラダがビクッとなっていました。

感じているのかな…?

「いいねぇ 可愛い乳首が勃ってきた

よぉ~く感じてるなぁ?」

か…感じてなんかッ

抵抗できない瞳ちゃんは、気持ちは感じていないんです。

で…でも、痴漢の手がパンツの中に入ると。。。

ヤ…ヤダッ イジらないでッ

瞳は、クリをイジられて、ビビビビッとカラダに刺激がはしりました。

「クリをイジられるのは初めてか?」

痴漢は容赦なく瞳のクリを刺激し続けていました。

「もぉっと 気持ちよくなるぞぉッ」

きッ気持ちよくなんか…ッ

必死にこらえようとする瞳ちゃんでしたが…

足はカタカタと震えていて。。。

「たっぷり濡れてるじゃないかぁ」

パンツの中にまで…ッ

クチュクチュという音が響いて…

あ~カラダは素直に感じていたんだと思いました。

気持ちでは嫌がっているんですよ。

でも…

「イっちゃうんじゃないか?」

イ…イク…ッ!?


感じてないと抵抗する瞳でしたが…

感じてなんかたまるかと必死になっていた瞳ちゃんでした。

でも、おま○こは濡れてしまっていたんです。

痴漢はそれをすばやく察知していました。

そして、イキそうになった瞳ちゃんでしたが…

今回も次の駅で、逃げ出すことができたんです。

あ…危なかったけど、次はもっとヤバいですね。

だって、痴漢は瞳をずっと狙っているみたいだし。

いつまでも、逃げられるわけないと思うんです。

そして、学校の友達の間では、痴漢にイカされた話題になっていました。

瞳ちゃんは、イクということに少しだけ興味をもってしまったようです。

相手は痴漢だけど、心のどこかで、また犯されたい気持ちになってそう。

痴漢は、ますますエスカレートしそうですよ。

瞳ちゃんは、耐えられるんでしょうか!?

ん~続きがすごい気になる(*゚▽゚*)

わたしは、『イクまで徹底痴漢!』を電子コミックで読みました。

会員登録不要で、すぐに無料で試し読みもできますよ!

無料試し読みはこちら

logo2

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする