友人の嫁を寝取る16話ネタバレ【言葉なんて関係ない!?】

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今回は、ピンク太郎先生の『友人の嫁を寝取る~こんなにイヤらしい姿、旦那に見られてもいいのか?』の第16話夫婦の思い出を塗り替えるかのように時間の許す限り何度も求められて(後編)をネタバレしながレビューしていきます。

正輝の知らないところで、ますます調子に乗っていく孝太

昼間は、麻衣をもう自分のモノにしたかのような感じでしたね。

そして、夜の公園にいっては、エッチしてるのを見せつけようとしていました。

ずっと嫌がっていた麻衣だけど、もう限界じゃないのか?

麻衣に秘めていた変態的な部分が、出てきて・・

孝太のイイナリになることが、快感になっていたりする?

【ネタバレ】友人の嫁を寝取る 第16話

夜の公園・・

ノゾキ目的の男たちがいる中で、見せつけてやりたい孝太。

逆に、麻衣は見られたら嫌なので、顔を隠していました。

挿入して腰の動きが大胆で、激しくなっている孝太。

ワナ ワナ ワナ

入って・・こんなところでっ・・人の居る前で・・っ

ズン ズン ズン

人目もあって嫌なのに、麻衣の喘ぎ声がたまらないんです。。

「ハアァァ アッ~ァン」

これは、確実にギャラリーに届いているでしょうね(*゚▽゚*)

ノゾキの趣味はないわたしでも、麻衣のような女性がいたら・・

ゼッタイに興奮するはず!!

抵抗できないことを知ってて・・

どんどん過激になっていく要求・・

そして、今度は正輝と麻衣の寝室で、ヤル孝太。

よくも友人が寝てるところで、こんなことができるなって思いますよ!

まあ、孝太にとって正輝は、すでに空気みたいな存在になっているんでしょうね。

「この部屋・・もう正輝より俺の方がSEXしてんじゃないか?」

「やめて」

正輝のことを言われると、麻衣は抵抗しようとするんです。

でも、孝太の言葉責めは止まりません。

麻衣のアソコは、孝太の一言で、愛液で溢れて来ていました。

そして、いい具合になったら・・

「じゃあ・・言われた通りしてみて」

孝太は、麻衣にいやらしいことを言わせようとしていたんです。

旦那と寝ているベッドの上で、こんなこと言わされるのは・・

麻衣にとっても屈辱的だったと思うんです。

でも、心までは奪われないようにしてる麻衣。。

ここで必死に抵抗してる麻衣が、かわいそうになりました。

ホントに孝太のモノにだけはなって欲しくない・・

言葉なんて関係ない?

麻衣は、「おま○こに入れてください」と言わされていました。

気持ちはこもっていないはずだし、言っても関係ないはず。。

カラダは許しても、心までは許していないんです。

ところが、孝太は麻衣に「好き」と言わせようとしました。

それだけでは、「やっやだ・・」と抵抗する麻衣。

孝太はさらに、好きだと言えと命令するんです。

もう、麻衣の気持ちまで、自分のモノにしてしまおうとしていました。

そして、ついに・・

「孝太くんのことが好き・・」

だと言ってしまったんです。

もう、ホントに(○゚д゚)ャバィカモ・・・

何度も何度も言わされたら、ホントに好きになっちゃいそう。

麻衣の心は、大丈夫なのか・・?

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