友人の嫁を寝取る7話ネタバレ【私が我慢すればいいと思うけど・・】

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立ち
今回は、ピンク太郎先生の『友人の嫁を寝取る~こんなにイヤらしい姿、旦那に見られてもいいのか?』の第7話友人を眠らせた隙に(中編)をネタバレしながレビューしていきます。

引越しの疲れもあって、夕食後すぐに眠ってしまった正輝。

これはチャンスとばかりに、孝太は麻衣に襲いかかりました。

やめて・・とお願いするけど容赦ありませんね。

正輝はすぐそばにいるのに、助けてはくれない。

夫にだけはバレないように、我慢してる麻衣がかわいそう。

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【ネタバレ】友人の嫁を寝取る 第7話

麻衣のうなじ・・

レロォ~

孝太が舐めると麻衣はゾクッとカラダを震わせ・・

あの時焦った分・・今度はじっくりと・・

麻衣のカラダのあちこちを舐め続けました。

ペロォ~ チュパッ

「いゃ~ああ」

ああ・・麻衣のア○ル・・っ

孝太はゴクリと唾を飲み込み・・

ア○ルを舌で舐めました。

「ヒィイ」

麻衣はそんところを意表を突かれた表情で・・

「やぁだッ!!!汚い汚いッ!!」

「お前に汚いところなんてないって」

そう言って、孝太は麻衣を舐め続けました。

「・・今なら忘れるから」

「うっせぇ・・・よっ!!!」

そして、麻衣のおま○こに挿入・・

また・・

涙を流す麻衣。。

「いやああ」

麻衣の泣き顔をみて、ゾクゾクと興奮する孝太。

「ダメだ・・もう戻れねぇんだよ」

孝太の腰の動きはもう止まりません。

ますます激しくなっていきました。

「お前は俺のモノだっ」

麻衣は、そう言われても正輝のことを思っていました。

孝太が無理やりやったって、正輝との絆は変わらない。

あきらめるまで・・

私は何も感じないでいればいい・・

麻衣は我慢して耐えることを決意しました。

でも、麻衣が何も感じないようにしてるのが分かり・・

孝太はバックで挿入しながら、お尻を平手で叩きました。

ぱぁんん

「きゃあああ」

「ほお・・我慢するんじゃなかったのか?」

孝太が叩くたびに、アソコがぎゅうぎゅうとチ○ポを絞って・・

マ○汁がビュッピュっと弾けていました。。

「マゾっけとは思ってたけど・・

お前ガチの変態なんじゃね?」

麻衣が違うと否定しようとすると・・孝太が!!

我慢しようと覚悟したけど・・

麻衣は、孝太が満足するまで好きにすればいい・・

それまで我慢して耐えようと思っていました。

どんなことになっても、正輝との愛情は変わることがない。

そんな気持ちが裏目に出たような感じですね。

孝太は麻衣の気持ちを見透かしたように・・

お尻を叩いて、麻衣を痛めつけていたんです。

そして、麻衣のカラダはいやらしく反応してしまい。。

孝太は興奮を隠しきれない様子でしたね。

麻衣が正輝を思う気持ち以上に、孝太の歪んだ愛情は増していくんです。

こんなことなら、正々堂々と正輝から奪えばいいのにね・・

でも、麻衣の気持ち知ってるから、こうやっていたぶることがいいのか?

孝太の方が十分に変態なんですよね~。

友人の嫁を寝取る』は、電子コミックで楽しむのが、オススメです。

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