感覚がつながる魔法のオナホ2話(1)ネタバレ【街中で卑猥な声が響くw】

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今回も、エロ漫画漫画の魅力をお伝えしてきますよ~(^O^)

 

 

今回は、『感覚がつながる魔法のオナホ』の2話漫画喫茶で生挿入(1)をネタバレしながらレビューしていきます。

カフェの雇われ店長、汚山は魔法のオナホを手に入れ。

お客としてきていた生意気なギャル、のぞみをイカせました。

店内で恥ずかしい声を出して、恥をかかされたのぞみでした・・

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【ネタバレ】感覚がつながる魔法のオナホ 第2話(1)

慌てて店から出て行くのぞみ。。

これで終わせる気がない汚山も店を出ました。

こうなったらトコトンやってやる・・

のぞみの性感帯を手中に収めた汚山は、容赦しません(  ̄▽ ̄)

気づかれないように後をつけて、オナホを指でいじっていました。

街中で弄ばれることになったのぞみ・・

アソコをクリクリされる感覚がまだ続いていました。

ダメェ・・おさまらない

ずっと触られてる・・イキそう・・!

こんなのが続いたら・・頭がおかしくなっちゃう!

のぞみは、ガクガクしてて、歩けなくなりました。

汚山は、オナホの中で指を激しく、グチュグチュ掻き回して。。

あっ・・急に激しくッ!

ダメッ!許してこんなのッ!

街中で、動けなくなったのぞみを見て、満足げな汚山

(ΦωΦ)フフフ…

この道の真ん中でイカせてやる!

グチュグチュ~

さあ大きなあえぎ声をあげて・・

イケ!

んぅっ~~んふうう~~

のぞみの腰がビクンッとして、手で口をふさぎましたが・・

道を歩く人には気づかれてしまったようです(*゚▽゚*)

のぞみはたまらず、マンガ喫茶の個室に逃げ込みました。

でも、汚山にとっては、好都合・・

自分から逃げ場のない密室にいってくれるとは

汚山は、のぞみの隣の個室に入って、じっくりとオナホをいじり続けました。

壁越しに、必死で我慢するのぞみの声が聞こえてきました。

そして、数時間、オナホを通してありとあらゆる刺激を受けたのぞみは・・

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街中で卑猥な声を出したのぞみ・・

お店の中で、エロい声を出してしまったのぞみ・・

汚山は、これでは終わらないと後をつけていました。

いや~ホントに楽しいです(*´∀`*)

魔法のオナホごしに刺激を受けていた、のぞみはきっと内股になって。。

よろよろとぎこちない歩き方をしていたんでしょうね。

卑猥な声が道を歩いてる人たちに、聞こえないように口をふさぎながら・・

マンガ喫茶にはいったら、余計に声が出せなくなってしまいました。

もだえるのぞみを、隣の個室でじっくりと弄んでる汚山。

見えなくても、のぞみが快感になってるのが、分かりますね( ´▽`)

ホントにいやらしすぎますよ。

もっともっと声を出して喘いで欲しい・・( ̄∀ ̄)

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