ケダモノのいいなり失われた放課後6話ネタバレ【もう限界かも!?】

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takahasi

 

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こっそりと読める電子コミックで、エロ漫画を満喫してます。

今回も、エロ漫画漫画の魅力をお伝えしてきますよ~(^O^)

 

 

今回は、『ケダモノのいいなり 失われた放課後』6話を紹介します。

妊娠してしまって、あやのは中に出され続けます。

それをウリにして、不良たちはさらに稼ぐことに・・

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『ケダモノのいいなり』

スマホですぐに読めるよ~

【ネタバレ】『ケダモノのいいなり 失われた放課後』 6話

ドプ ドクッ ビュルッ

「ダブルッ 注入~!!」

「あッ」

あやのに中出ししても問題なくなって、輪姦がさらにエスカレート!

夏休みが終わるまで、援交おやじとの売春中出し輪姦の日々が続きました。

そして、学校が始まると、ナマはめと中出しが加わりました。

ゴム有り 5000円

ナマ +2000円

中出し +3000円

「あ~ナマたまらんわ」

「中出し気持ちよすぎ」

次々とお金を払って、あやのに挿入する男子たち・・

そして、あやののお腹はだんだんと大きくなっていき。。。

メス豚と呼ばれ、扱いはもう人間とは思えなくなってきました。

「ザーメン貯めたタンクみてーだな」

「ジャマなんだんよこの腹」

「さっさとガキ産めよビチ子」

と大きくなったお腹をみては言われ・・

父親の話題になると。。。

「こんなブタ孕ませたとか人生の汚点」

とまで言われるようにまでなって・・

続きはこちら

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読むのが辛すぎて限界かも・・

いや~6話は、読んでてさすがに気持ち悪くなってきました。

妊娠したお腹をみて、ザーメンタンクとか酷過ぎでしょ(゚Д゚)ノ

ここはさらっと読むべきですね。

もやは、あやのの感情は感じられず、人形を相手にしてるようでした。

一応、声は出てるものの、それすらエロいと興奮することもなくなっていました。

キモヲタとのエッチなシーンは、エロくて良かったんですが・・

もうね、6話はまともな気分では読めないくらい辛いです。

白い液体まみれになったあやのを想像してしまって。

生臭いし、悪臭が漂っているんだろうな~(;´∀`)

それにしても、こいつらははよくこんな状態で平気でできますよね。

ホントに、おかしいって!!

いくら若くてもこんな現場にいたら、精力衰えそう・・

ということで、6話はあまりおススメできない内容でした。

読むときは覚悟して読んでください。

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